2026年04月13日
暫くお休みが続いたので・・・
特別書くことも無いのだが・・・。無理矢理何か書かねばと・・・。
posted by zuiryo at : 04:38 | コメント (0)
暫くお休みが続いたので・・・
特別書くことも無いのだが・・・。無理矢理何か書かねばと・・・。
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2026年04月09日
特別何も無し、トホッ!
それなら書くな!なのだが、それでも食い下がって何か書こうとする。これって、変人。今に始まったことでは無い、遙か何十年も前、まだ小学生の頃からで、良く兄から、書くな!と言われていた。それでも目を盗んでコツコツ何か毎日書いていた。筋金入りなのだ。84才の老人になっても、この悪癖は直らず今尚書き続けている。いまはもうかくな!と言う兄は側に居ないから、ゆったり書いている。トホッ!
posted by zuiryo at : 09:32 | コメント (0)
2026年04月08日
日々老化
仕方が無いことだが、老齢化は避けがたく、日々実感させられる。トホッホッ!なのだ。こんなことばかり考えていると憂鬱になるので、出来るだけ考えず、避けて通り過ぎるようにしている満84才の恍惚老人。原因のひとつは、独居老人つう事、日々無言、居室の机に座って窓越しに鬱蒼と茂る山と向き合っている。これはこれで大変快適で良いのだが、ほぼ無言というのは考えものである。さりとて独り言をブツブツ言っても始まらない。これが私の人生なのだから。西日に照らされて、キラキラ輝いている。まっ、ものは考えようで、逆らう者は誰一人居ないのだから、こんな快適な日々は他に無い。
posted by zuiryo at : 16:16 | コメント (0)
2026年04月06日
全身老化
速い話しがバカの塊っつう事。この先書くことが失せる。やってられない。じゃ~やめときゃ~!だが食い下がって、なおバカが何か書こうとする。こんな始末の悪いことは他に無い!トホッホッ。一種の病気でしょうね~!このために周囲に迷惑書けまくるっつう事もないので、良しとする。そもそもこの病気は昨日今日の話では無く、遙か数十年も前からで、小学校1年生の頃、良く兄から、そんなこと書くな!と叱られていた。この病気が今尚治らず、続いているのだ。呆れ返ってものが言えぬ。