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2026年03月01日

早3月、光陰矢の如し

ボ~ッとしているうちに無為に日々過ぎて行く・・・。老いをひしひし感ずる。誰でも通る道、ガックリ来ている場合じゃない!満83才。振り返ると、殆ど何も残らない。ただ月日が経って行く。老いさらばえて、やがて虚しく死んで行く。何だか無性に淋しくなる。母は93才まで生きたから、私ももう少し生きられるかも知れないと、微かな望み、トホッ!老いると自然に淋しい話にばかりになるので、この辺で止めておこう。

投稿者 zuiryo : 2026年03月01日 20:05

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