2026年02月05日
大分ご無沙汰・・・
まっ、これ偏に心身の老化、ボ~と日々過ぎて行く、トホッホッな老いぼれ。世間一般だったらもうとっくにお払い箱である。限りなく骨董の世界ゆえ、何とか生き残っている、間もなく満84歳の恍惚老人。幸い獅子奮迅の活躍で保っている道場ではないので、暢気に暮らさせて貰っている。有り難いことといつも感謝している。大きな病気もせず、元気に暮らしている。母は98歳、亡くなる寸前までまで元気一杯、バリバリ商売をしていた。小さい頃から顔がそっくりと言われていた私は、母同様に、長寿を保てるかも知れないと密かに期待している。まっ、この道場が、私には合っている気もする。
投稿者 zuiryo : 2026年02月05日 10:18